8(日)、大倉山マディーズにて、SnowTop のライブ。
いやー、楽しかった。
音楽にハマって演奏できました。
フレーズが浮かんだのかさえ分からないくらい、何も考えずに演ってました。
あ、16ビートのカッティングのキメで、右手が動かなかった箇所が。
そこだけ、我に帰ってしまったかな。
音も、好きな音が作れて満足。
多分 Blues Junior Tweed なんだけど、15Wと思えない音圧とクリアさ。いいアンプでした。
あと、音量と歪みも、手元のボリュームだけで、ちょうどよくコントロールできたんだよね。
相性のいいハコ、機材だったのかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender Blues Junior Tweed
V=6 T=6 B=3 M=6 V=5 R-1
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