20(日)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
いやー、最初全然弾けなくて、困った。
フレーズは浮かばないし、というかその前に、バッキングで思ったコードが押さえられない。
30分くらい、そんな状態だったかな。
ちょっとずつ復活してきたので、まあ良かったんだが、
ライブの時にこうなってしまったらと思うと怖い。
音のほうは、最初 銀パネTwin を使ってたんだが、低音が全然でない。
ギター側も疑ったが、JC120に変えたら、ちゃんと太い音がでる。
で、もう1台の置いてあった MusicMan に変更。
かなり中音が強調されていて、コンっという耳につく帯域もあるんだが、JCよりは好みの音。
あと、コピー新曲で、単音の超ロングトーンでオブリをとる曲、っていうのがあって、
とりあえず、FuzzFaceMini で。
うん、悪くない。
で、2回目は、普段のペダルで、ゲインMAX。
お、こっちの方が音が伸びるんだ、これで良かったのか。
後半は、久しぶりにフレーズも浮かんで、いい感じ。
最低限、この感じを保ちたいなあ。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6-7 G=2.5-3.5
V=3 T=0 G=10
JimDunlop FFM3 Fuzz Face Mini Hendrix (Fuzz)
V=4 Fuzz=9
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
TC Electronic Hall of Fame Mini (デジタルリバーブ)
Boss TU-3W (チューナー)
sw=Buffered
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb(銀パネ MV付)
V=4.5 T=6 M=8 B=5 R=3 MV=10
MusicMan
V=4 T=7 M=6 B=4 MV=4 Bright=Off Deep=Off
0 件のコメント:
コメントを投稿