ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2023/08/20

全然弾けなくて、困った

20(日)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。

いやー、最初全然弾けなくて、困った。
フレーズは浮かばないし、というかその前に、バッキングで思ったコードが押さえられない。
30分くらい、そんな状態だったかな。
ちょっとずつ復活してきたので、まあ良かったんだが、
ライブの時にこうなってしまったらと思うと怖い。

音のほうは、最初 銀パネTwin を使ってたんだが、低音が全然でない。
ギター側も疑ったが、JC120に変えたら、ちゃんと太い音がでる。
で、もう1台の置いてあった MusicMan に変更。
かなり中音が強調されていて、コンっという耳につく帯域もあるんだが、JCよりは好みの音。

あと、コピー新曲で、単音の超ロングトーンでオブリをとる曲、っていうのがあって、
とりあえず、FuzzFaceMini で。
うん、悪くない。
で、2回目は、普段のペダルで、ゲインMAX。
お、こっちの方が音が伸びるんだ、これで良かったのか。

後半は、久しぶりにフレーズも浮かんで、いい感じ。
最低限、この感じを保ちたいなあ。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046

 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=6-7 G=2.5-3.5
   V=3 T=0 G=10
  JimDunlop FFM3 Fuzz Face Mini Hendrix (Fuzz)
   V=4 Fuzz=9
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  TC Electronic Hall of Fame Mini (デジタルリバーブ)
  Boss TU-3W (チューナー)
   sw=Buffered
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb(銀パネ MV付)
   V=4.5 T=6 M=8 B=5 R=3 MV=10
  MusicMan
   V=4 T=7 M=6 B=4 MV=4 Bright=Off Deep=Off

0 件のコメント:

コメントを投稿