6(月)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。
良く演奏していた3曲ほどでは、
久しぶりにフレーズが浮かんだ。音楽にはまれたからのかな。
ただ、曲は知っている、程度の曲が全然弾けない。
以前は、ある程度知っていれば、次のコードが浮かんで多少はついていくことができた気がするのだが。
反応が遅くなっているのと、並行して頭を動かく力が衰えてるのかな。
機材は久しぶりに American Deluxe を持ちだし。
以前と印象は違うのだが、滑らかな歪みが出せた。
歪みバッキングのヌケはいまいちだったかな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.7 T=6 M=8 B=5 R=4
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