21(月)、二子玉川ジェミニシアターにて、シエマルワールドのライブ。
基礎練習と筋トレの成果が、ぎりぎり間に合った感じ。
個人的には9か月ぶりのライブ。
こんなに間が空いたのはいつ以来だろう。
始まる前は緊張してトイレに3回も行ってしまった。
とはいえ、始まってしまえば特に意識はなく、以前の通り。
途中で、そういえば久しぶりだったんだな、と一瞬思ったくらい。
アンプはJC-120をお借りした。
使ったことのないアンプはあったんだけど、今回は無難なチョイスで。
激しさはないが暖かい音が作れた。
クリアなセッティングの時は別にして、
JC-120で納得できる音が出せたのは初めてかもしれない。
ピックは ULTEX 1.40。
カッティングのしやすさを重視したんだが、
暖かい音になったのは、このためもあるかもしれない。
演奏は丁寧な感じにできたが、ちょっとこじんまりしちゃったかも。
ソロは、リハの音源が空回り気味だったので、
ずっと100っていうのでなく、50から99の間を心がけてみた。
フレーズの浮かび加減は今一つ。
どうも風景が見えてないみたい。
そして、ブログ用にセッティングを覚えておくのを忘れてしまった。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=6.5 G=2.5-3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.40
アンプ
Roland JC-120 (Ch=Vib In=Low)
V=2-2.5 T=5-6 M=7-8 B=3-4 D=0.1 R=2-2.5 Cho=Off
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