15(火)、スタジオに入ってきた。
ピックはその場でチョイスして、ULTEX 1.14。
勘が戻ってきた感じはしたが、フレーズは途切れ気味。
音楽にはまり切れてないのは、音色が気になるからだろうな。
録音音源を聞いたら、やっぱり細い。
演奏中はもう少し太い音に聞こえるんだけどなあ、
感覚がまだ戻ってないのかな。
とりあえず、音色を元に戻したいところ、
まだ右手の動きが違うんだな、振りが遅いのかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.14
アンプ
Fender The Twin (Ch.1 HI)
V=4 T=6 M=6 B=4 R=2
0 件のコメント:
コメントを投稿