29(木)、7ヵ月半ぶりにスタジオに行ってきた。
機材が重く感じた。
音作りは問題なし。
というより、久しぶりで許容範囲が広がってるのかも。
低音は大きめになったけど、コントロールはしやすかった。
演奏も問題なし。
というより、頭の中のハードルが下がっただけかも。
ここ2週間ほど家で基礎練習、
というより、筋トレをしてるんだが、なかなか戻らなくてね。
全然弾けなかったらどうしようという不安はあったんだが、
うん、まあ良かった。
追記(10/31)
録音音源を聞いたところ、いろいろダメだったのでメモ。
音の抜けが悪い。
次回、ピックは 1.14 で、歪みは DirectDrive にしてみようかな。
切れがない。
これは、基礎練習、筋トレを続けるしかないな。
筋肉は45日で入れ替わるらしいから、とりあえずあと3週間ぐらいやってみよう。
あと演奏に説得力がなさすぎ。
うーん、これは難しいな。
再追記(11/1)
筋肉は48日で半分が入れ替わるらしい、しかも50代だともっと時間がかかるらしい。
あと4ヵ月ぐらいやってみないと結果がわからないかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Boss BD-2W (オーバードライブ)
V=4 T=4.5 G=6 sw=C
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.40
アンプ
Fender The Twin (Ch.1 HI)
V=4 T=6 M=6 B=3.5 R=2
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