ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2019/12/10

手元のボリュームに敏感

9(月)、シエマルワールドのリハ。

BD-2Wを持ち込み、アンプでの初音出し。
今日はSモードで使ってみる。

BD-2の耳障りな高域はないが、思ったよりはTONEを上げられない。
DirectDriveに比べると、中低音が小さいみたい。低音は出てる。
ギターらしい音ではあるかな。

ピックは 1.40 のほうが相性が良かった、

歪みと音量のコントロールはいつも以上に難しい。
手元のボリュームに敏感で、ソロの時ちょっと大きいかなと思ってちょっと下げると、歪みもなくなる。

ただ、音量が出ないアンプだったので、別の環境では印象も違いそうだ。

演奏は、それなりに集中してできた。
ちょっと入り込めなかったのは、音色の慣れのせいだろうな。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Boss BD-2W (オーバードライブ)
   V=3.8 T=2 G=6.8 sw=S
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.14
  Dunlop ULTEX ティアドロップシャープ型 1.40
 アンプ
  Fender The Twin (Ch.1 Hi)
   V=4 T=6 M=7 B=4 R=3

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