初めての部屋は、いい感じだったな。
アンプは The Twin。
ちょっとパワー不足で、歪みが強かったけど、
ハリと艶は言うことなし。
3か月ぶりくらいにはったFenderの弦もいい感じ。
ニューアイテムの ULTEX の 1.14mm ピックもいい感じ。
うん、全体的に相性が良かったみたい。
久しぶりに、歪みも音量もコントロールできた。
ただ、立ち位置が近かったので、ちょっと大きくなりすぎたかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=1.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 1.14
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
Fender The Twin (Ch.1 Hi)
V=4 T=7 M=7 B=3 R=2
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