音づくりが難しかった。
高音が細く抜けない。
調整しようとしても、パキッとなってしまって上手くいかなかった。
音量も感覚がつかめなかったな。
立ち位置をちょっと変えると、聞こえ方がかなり変わってしまう。
そしてフレーズも浮かばず。
ポジションで指を動かしている感じになってしまった。
ライブ全体がいい雰囲気だっただけに、残念。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm
弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=4 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
Fender FM212 (Ch.Normal)
V=4.5 T=5 M=6 B=4 R-4
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