出かける前に、エフェクタの配置を変えてみた。
今まではセッティング時にチューナーを外に出すようにしてたのだが、
歪みを上段に持って行って、すべて納まったままでOKの状態にした。
歪みペダルは演奏中に踏まないので、どこでもよかったんだよね。
TubeDriverをメインにしてた時の名残だったんだな。
で、具合はというと、特に大きな変化はなし。
セッティングの時間もそれほど変わらないし。
ただ、演奏中、1回間違えてチューナーを踏んでしまった。慣れるまで危険かも。
ずっと、多分30年位、このような配置だったからなあ。
演奏のほうは、ちょっとラフな感じになってしまったな。
音は、エフェクタの配置のせいではないが、
抜けが悪く、高音が細い音になってしまった。
なんとなく電圧が下がってるイメージなんだよなあ。
こういう感じのするスタジオが何カ所かあるんだけど、確認はできない。
あと、立ち位置も変えたいが、なかなか難しい。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
Marshall JCM900 (Ch.Normal)
MV=10 R=3 P=3 B=3 M=3 T=3 V=4?
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