楽しく演奏できました。フレーズも良く浮かんだし。
ちょっとまとまりすぎた気もするけれど、どうだったでしょうか。
お客さんとアンプの距離が近いこともあり、高音は控えめ。
アタック控えめ、かなり甘い音に。
弾きやすい音にはなった。
そして、FullTone69 を実戦使用。
マルイチとかでは使いどころがなかったんだけど、今回はいい感じで使えたと思う。
Fuzzは音量設定が難しいね。
ギターのボリュームを音色の調整に使うので、音量は設定音量で固定されてしまう。
今回は、バッキングが小さくなってしまったので、イコライザONで補正したが、
ちょうどいいところを探すこともできるかも。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4 T=7 G=2
FullTone 69 (ファズ)
V=8-9 F=9 I=10 C=0
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
YAMAHA F100 (Ch.2)
V=3 MV=4 T=7 M=6 B=2 EQ=Flat R=3?
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