音づくりは問題なく、演奏も気持ちよくできた。
この感覚、久しぶり、
やっぱ、音づくりが最優先だな。
ボリュームを絞った時に歪みが取れなかったり、
こもったりする問題もなし。
ギター本体、エフェクタ、シールド、
どこの調子が悪いんだろうと考えてきたのだが、
アンプとの相性だったみたい。
まあ、リハーサルスタジオのアンプにしても、
15年前の調子そのままってわけにはいかないよね。
録音した音源はまだ聞いてないんだけど、
調子よかったときは聴くのが怖い。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 Tone=7 Gain=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fenderティアドロップ型 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4 T=7 M=7 B=4 R=3
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