ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2018/03/16

もう少し様子見

15(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。

交換したPOTだが、最小の1から2まで音が出ない、なんじゃこりゃ。
遊びが大きいというか、発進の時にアクセルを強くふんじゃった感じになる。
もう少し使ってみて具合が悪かったら再交換だな。

が、帰ってから、他のギターで確認したら、ある程度は音が出ないことがわかった。
ただ、他のギターは1.9くらいまで音が出ないが、このギターは2.1くらいまで音が出ない感じ。
この差が意外と大きいのかも。

こもりのほうは気にならなかった。
機材との相性もあるし、これはもう少し様子見だな。

ただ、ギター本体の音が変わってきた気もする。
低音側の弦が、歪みっぽいというか、抜けが悪いというか。以前と感覚が違う。
弾き方が変わってしまったのかもしれないし、耳が変わってしまったのかもしれないし、
アンプの経年変化かもしれないし、ピックの材質かもしれないし、
基準がわかりにくいんだけどね。
これももう少し様子見。

途中で Rebel Red も使ってみた。
今のところ、なんか使ってみたくなるペダル、ではあるんだよね。

このペダルは、アンプによってずいぶん違った印象になる。
今日は、ゲインはかなり低めでOKだった。
高音小さめ、低音大きめにはなるけど、ありといえばありなバランス。

演奏のほうは、最近の中では良かったかな。
途切れたのは3時間で2カ所。
これくらいなら許容範囲でしょう。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom  (オーバードライブ)
   V=4.0 Tone=7 Gain=2.5~1.5
  One Control Rebel Red Distortion (ディストーション)
   V=2.2 T=6.5 G=2.0
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender The Twin (Ch.1 Hi)
   V=3.5~4 T=7~6 M=6 B=3 P=0 R=2

0 件のコメント:

コメントを投稿