Rebel Red Distortion を持ち込み。
いつもお借りしているJCM2000は真空管を交換されたとのこと。
暴れ感がなくなり、扱いやすくなった感じ。
Rebel Red Distortion は、セッティングの一発目でダメならあきらめようと思ってたんだが、
意外と大丈夫だったので、そのまま使ってみた。
今までのペダルに比べ、多少ドンシャリ感はあるが、極端ではない。
音色的には、アタックが強め、パンチは足りてる、
伸びはもう一歩、低音はぼやけ気味、ってところかな。
フロントとセンターはギターのボリュームを絞ると、かなりこもってしまう、
っていうのはどうにかしたいな。
音色以外にはいろいろな問題が発覚。
まず、手の反応が鈍くなっている。
フレーズが頭に流れているのに、指がそこに行かない。
決めのソロも、アドリブ箇所も。
あと、テンポの速い曲についていけなくなっている。
オリジナル曲で決めフレーズになっている箇所がきつい。
あと、久しぶり、数か月ぶりくらい、の曲を忘れてる。
以前は、数年に1回とか、
曲によっては聞いたことがあるだけでも、
ある程度は対応できてたんだけどなあ。
これらは、加齢も認めなきゃいけないのかなあ。
今年に入ってギターを触っている時間は長いんだけどなあ。
American Deluxe が相変わらず、手になじまない。
左手も右手もぎこちなくなってしまった。
ただ、家で弾いているときは問題ない。
で、翌日、家の中で立って弾いてみた。
気づいたのだが、ストラップがちょっと長くなってたみたい。
短くしたら、多少良くなった。
うーん、機材メモにストラップの長さとか衣装の厚みとか書いといたほうがいいかな。
あと、立って弾く機会が減ってるのもあるな。
使う筋肉が違うみたい。
こういった練習もしていかないといけないな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm
エフェクタ
One Control Rebel Red Distortion (ディストーション)
V=2.2 T=5.0 G=3.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.0mm
アンプ
Marshall JCM2000 (Ch.Normal)
P=3 T=3 M=3 B=3 R=2 MV=8(?) V=6.5
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