リズムで試してみたいことがあって、
正確に刻みたい、走ってはいけない、という意識をしないでやってみた。
が、後で音源を聞いたら、流れてしまう感じで心地よくなかった。
特にアルぺジオがズルッとしてる感じ。
音づくりのほうは、JC-120 の Distortion をカチッとしてみた。
かなり太くなるね。で、強く弾くと歪んで抑え込まれる。
いい感じかも。ちょっと抑え込まれすぎな気もするが。
ピックは MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.0mm を試してみた。
細くなってしまうこともなく、いい感じ。
ところで、この形状はなんて呼んだらいのかな。JAZZ大型 かな。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:アーニーボール011~048セット
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.6mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.6mm R 1弦側 4.7mm 6弦側 4.3mm
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.0mm
アンプ
Roland JC-120 (Ch=2 In:Low)
V=1.8 T-5 M=5 B=5 D=0.1 R=3 Chorus=On Speed=0 Depth=0
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