19(日)、蒲田CatFish にて、輝克のライブ。
音は自然な感じで作れた。やっぱ、Fenderはいいなあ。
ハリのある所まで音量が上げられなかったのは残念だけど。
落ち着いた丁寧な方向の演奏で、悪くはなかったとは思うが、
もう少し、気持ちを出せればよかったな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=μPC4558C
SW=Off-Off
G=6 B=7 V=3 T=7 (およそ)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop デルリン ティアドロップ .96
アンプ
Fender HodRod Deluxe (Ch.Normal Input=Low)
V=6 T=6 M=6 B=3 P=3 R=3 (およそ)
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