今日は JCM900 をお借りした。
JCM2000に比べ、なめらかで、低音が膨らみすぎない感じ。
ディレイ音が大きかったので、アンプ側でのひずみが強すぎたかも。
ただ、パンチがなかったのが気になった。
調整してもらう前に戻った感じ。
DirectDrive も試せばよかったな。
演奏は、落ち着いた感じで丁寧に。
もう少し、最近のマルイチっぽく演るかどうか、
悩みながらだったんだけど、これはこれでありだったかな。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck (TS)
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
エフェクタ
Animals Pedal Major Over Drive (オーバードライブ)
T=4.5~3.5 V=5.0 G=4.5~4.0
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
アンプ
Marshall JCM900 (Ch.Normal)
MV=7.5 R=3 P=3 T=3 M=2 B=4 V=6
0 件のコメント:
コメントを投稿