TexasSpecialに変えた57Typeと、FuzzDriverを持ち込み。
第一印象は、コントロールしやすい。
ピックアップを交換した影響が大きいと思う。
FuzzDriver は、最大音量付近で急に抑えられてしまう感じなんだな。
もう少し音量に余裕を持たせておいたほうが良かったかも。
あ、でも、歪みも少なくなっちゃうので、そうもいかないか。
バランスが難しいな。
ステージ内の音は、歪みが足りない感じで、高音が小さかったのだが、
客席での音は、なめらかで伸びがあって良かったとのこと。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
エフェクタ
SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
V=6.5 F=6 T=6 P=3 M=6 (おおよそ)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender Champion100 (Ch.1)
V=4 T=6 B=4 R=2.2 Fx=Rev1
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