25(土)、錦糸町FiftyFiveWay にて DeLucks のライブ。
57Type with AnniversaryNeck のピックアップ高さを調整して持ち込み。
リハでは、センターを基準にセッティングしたが、
レンジが狭く、歪み切らない感じ。
で、本番では、リアを基準にセッティングしてみた。
許容範囲の音にはできたかな。
途中、センターでソロを弾いたら中低音がかなり大きい。
これは、会場によるものだろうか、判断に迷うところ。
ただ、全体の音量バランスがねえ。なんとも手におえない。
今日は上手側にいたのだが、下手側の客席で録音した音は、全然音量が足りない。
ステージ内では、かなりの爆音。多分正面にもかなりの音量があるとは思うんだが。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck
PU(FMR): PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.9mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.9mm R 1弦側 2.2mm 6弦側 2.8mm
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=μPC4558C
G=8.0 V=6.5 B=8.0 T=7.5 SW=Off-Off
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender Champion100 (Ch.1)
V=5 T=6 B=4 R=2.5 Fx=Rev1
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