28(土)、錦糸町FiftyFiveWay にて、DeLucks のライブ。
今日は、Timmy を持ち込み。
初期値に戻して、オペアンプはJRC4559DD、クリップは Off-Off。
PODで試してた時は、Gain,Bass,Trebleをフルにすると、かなりなめらかな感じになってたのだが、
実際にアンプから出すと、結構ジャリジャリ。
ただ、バンドになると抜けない。
Trebleはちょい下げ目でセッティング。ゲインも下げた。
ボリュームは上げ目で、アンプ側は下げた。
高音弦の高フレットが小さい。中音域が大きい。
低音はボリュームをちょっと絞ると、歪みがなくなり、もこっとする。
って、感じだったな。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck
PU(FMR): PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
シールド
Belden 9778
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=NJM4559DD
G=6.5 V=6.5 B=10 T=9 SW=Off-Off
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender Champion100 (Ch.1)
V=3.5 T=6 B=4 R=2.5 Fx=Rev1
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