ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2016/11/18

JRC4580D

17(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。

今日は SmallFry と FuzzDriver を持ち込み。
SmallFry のオペアンプは JRC4580D で。

JRC4580D は、ジャキっとしない。
癖がないというか、まとまっているというか、クリアすぎる感じ。
低音が大きいのはコントロールできる範囲だが、
中高域の一部だけが音量が大きいのはちょっと辛い。
ゲインとの兼ね合いもあると思うが、歪み切ってない感じもした。

ピックアップをリアにすると、レンジが狭い感じになってしまったが、
アンプの調子のせいだったかも。

FuzzDriver はいつもと違ったセッティングを試してみた。
今一つコントロールできなかったけど、
SmallFry に比べ、音が派手で迫力あるな。
暖かさではちょっと負けてるけど。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
   op-amp=JRC4580D
   V=4-6 T=4-6 D=2-7 G=3-4 sw=L-R
   S=3.8 B=2.8 M=4.8 P=4.5
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=6 F=4-6 T=2.5 B=7.5 M=7.5
   V=4 F=10 T=5 B=0 M=0
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 HARD 白
 アンプ
  Fender The Twin (Ch.1 Hi)
   V=3 T=7-6 M=7-6 B=3

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