ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2016/09/22

取り合えず音作りから

21(水)、Noggy&Ka-doo のリハ。
Noggy&Ka-doo の曲を演るのは初めて。聞く機会はたくさんあったんだけどね。

残念なことに引き出しのないジャンルなので、受け取った音源のコピーで。
ストラトのアームを人前で使ったのはいつ以来だろう。

取り合えず音作りから、ということで。
AutoWawとPhaserを使うための Vox StompLabIG 。今日届いたもの。
歪みは、先日選定しておいた MXR 78Distortion で。

StompLab の第一印象は、使えそうな音、って感じだった。
デジタル臭さを感じない音。

ただ、設定が手間取る。リハ中にちょっと調整、っていうのは難しい。
持ち込んだセッティングは、AutoWawの低音が出すぎ。
直したかったんだけど、ちょこっと直す手軽さはなかった。
わかってはいたんだけどね。

78Distortion は歪みのわりに音が伸びない。ちょっと予想外。

後半は、StmopLabをはずして、歪みは DirectDrive。
いつもの音で演ってみた。
うーん、こっちのほうがいいのかなあ。

機材メモ
 ギター
   Fender American Deluxe Stratocaster
    PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special(R)
    弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
    PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
    F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.4mm 6弦側
 エフェクタ
  VOX StompLabIG (マルチエフェクタ)
   AutoWaw, Phaser
  MXR 78Distortion (ディストーション)
   T=2 V=2 G=9
   T=3 V=3 G=2 (ネーキーズの曲)
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=4 G=3
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 白 Hard
 アンプ
  Marshall JCM900 (Ch.Normal)
   MV=7 R=3 P=0 T=5 M=2 B=3 V=6.5

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