明日のライブがマルイチ25+ベースの編成なので、それに合わせて。
かなり久しぶり。
気になっていた Gretsch リアのピックアップ調整。
1弦のアタックが強すぎるので、ちょっと下げてみた。
いい感じのバランスになったみたい。
今日はリア、ボリューム10を基本にセッティング。
いい感じ。このほうがいいのかも。
ただ、フロントを使う機会がなかった。
バランスを見ておけばよかったな。
Timmy を非対称クリップにしたのも正解だったみたい。
使いやすかった。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:アーニーボール011~048セット
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.6mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.6mm R 1弦側 4.7mm 6弦側 4.3mm
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558DD艶有
G=2.0 B=2.2 T=1.8 V=5.0 SW=On-Off
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop デルリン ティアドロップ型 096
アンプ
Fender Twin Amp (Power=Low In=2)
V=3.8 T=6 B=4 M=6 R=2
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