またしても機材トラブル。
リハのセッティング中、シールドをつないだエフェクタをアンプの上から落としてしまった。
拾ったが音が出ない。
ん?シールドのプラグがない?
よく見たら、L字プラグがバラバラになってた。こんな壊れ方、初めて見た。
うーん、やはり、ギターマガジンの、、、
で、シールドを借りて、本番。
ん?音が小さい?っていうか、バリバリしてる?
うーん、電池切れみたい。
これはトラブルというか、ただの確認不足だね。
ここで気づいた。
これは、たたりじゃなくて、
今まで見守ってくれていたんだな、きっと。
こっちのミスをカバーしてくれてたんだ。そうだ、そうに違いない。
結局、JC120 の Ch.1 直で、バンド形態でロックを演奏するという、
多分初めての経験に。
あ、なぜ、Ch.1だったかというと、私が大人だからだよ。
開き直ったのが良かったのかもしれない。
JCらしからぬ、ツヤも伸びもある、いい感じの音が出た。
結果おーらい。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
メーカ不明/Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ Hard 白
アンプ
Roland JC-120 (Ch.1 Hi)
V=4 T=6 M=5 B=3
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