11/29(日)、錦糸町 Fifty Five Way にて、De-Lucks のライブ。
最初、箱の上にアンプが置いてあって、
ステージ内はモコモコ、客席ではカリカリ、という状態。
いろいろセッティングを変えたんだが、どうしようもなく。
で、箱から降ろして、あっという間に納得できる音になった。
めでたしめでたし。やっぱり、アンプは直置きだよね。
録音した音は、チャキっとして細い音だったんだけどね。
艶がない感じ。
まあ、気持ち良く演奏できたから、良しとしよう。
今日は、久しぶりに、音にはまって演奏できた。特に第2ステージ。
某バンドの旬の時期に似た感覚もあったんだよね。
後は、音量のバランスだな。
ステージ内では、ボーカルが良く聞こえないので、ついボリュームを絞りがちになってしまうんだが、
ギターを小さくしてしまうと、全体の音圧が足りなくなってしまう。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=7 G=1.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Fender Champion100 (Ch.1)
V=7.5 T=6.5 B=4(?) FX=Reverb FxLevel=2
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