ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/12/13

音にはまって演奏できた

投稿してなかったみたい、メモしてあったので。

11/29(日)、錦糸町 Fifty Five Way にて、De-Lucks のライブ。

最初、箱の上にアンプが置いてあって、
ステージ内はモコモコ、客席ではカリカリ、という状態。
いろいろセッティングを変えたんだが、どうしようもなく。
で、箱から降ろして、あっという間に納得できる音になった。
めでたしめでたし。やっぱり、アンプは直置きだよね。

録音した音は、チャキっとして細い音だったんだけどね。
艶がない感じ。
まあ、気持ち良く演奏できたから、良しとしよう。

今日は、久しぶりに、音にはまって演奏できた。特に第2ステージ。
某バンドの旬の時期に似た感覚もあったんだよね。

後は、音量のバランスだな。
ステージ内では、ボーカルが良く聞こえないので、ついボリュームを絞りがちになってしまうんだが、
ギターを小さくしてしまうと、全体の音圧が足りなくなってしまう。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=1.5
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 アンプ
  Fender Champion100 (Ch.1)
   V=7.5 T=6.5 B=4(?) FX=Reverb FxLevel=2

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