半年ぶりに Gretsch 持込み。
先日、弦高上げ、ピックアップ下げの調整をして、
ボリューム10のリアはいい感じ。
ピッキングで、ソロとバッキングの調整もちゃんとコントロールできた。
フロントとミックスは低音がかなり大きかった。
で、ボリュームをちょっと絞ると、かなりこもる。これはリアも同じ。
さて、調整できるかな。
M75もいい感じ。音作りしやすい。
ツマミが微妙なため、記録に残しづらいんだけどね。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:アーニーボール011~048セット
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.3mm 6弦 2.6mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 6.0mm 6弦側 6.8mm R 1弦側 5.8mm 6弦側 6.0mm
エフェクタ
MXR M75 SuperBadass Distortion
V=3.5 D=1.2 B=4.8 M=5.8 T=4.5
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop デルリン .96mm
アンプ
Marshall Valvestate 2000 Avt50
V=4 MV=8 B=3 T=6 R=0 (およそ)
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