今回も前回同様、20代半ばの女性ボーカリストと一緒。
彼女のステージングは素晴らしい。どこで覚えたんですか、って感じ。
それに、人を引き付ける力を持ってるみたい。
後半はギターで間奏を弾いてても、みんなボーカルに目が行ってるのがわかった。
悔しいというより、脱帽でした。
こんなときはサポートに徹するしかないね。
ステージ全体がもりあがる方が大事、と割り切って。
ドラマーは週末も一緒だった方。
いつもギターソロで一緒に盛り上がってくれるのだが、
今日はR&Rの曲で間奏に入った途端、いきなり後ろから押してきた。
で、そこまで行っちゃうんですか、って感じに。
こういうのがバンドの楽しみなんだよね。
音作りは、前列のお客さんを直撃する位置だったので、
高音を控えめにしたんだが、バッキングがモコッとしてしまった。
というか、ボリュームをちょっと絞ると、高音がガクッと減るんだが、
前からだったかなあ。
ポットを交換してみようかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4.5 T=7 G=1.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Roland JC-120 (Input Low)
V=4 T=6 M=8 B=3 R=2
聖書の内容かな?うーん、ブログへのコメントになってないでしょ。
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