ここんところ、バンドの調子が上がってる。
今日もかなり、気持ちの一体感がある演奏になったんじゃないかな、と思う。
音はバラけてたかもしれないけどね、
温度が一致してることが大事な時もある、、、かな?
後半、ちゃんと入って弾けたし、満足感有り。
入った時は、弾く音が見えるというか、自然に浮かぶね。
音も良かったと思う。
お借りした 1970年製 TwinReverb、中高域が気持ちいい。
つい、指がその辺に行きすぎちゃったけど、良しとしよう。
ただ、こういうときは、録音の音源聞くと、
あれ?っていうことも、よくあるんだよなあ。
今晩は気持ち良く寝て、明日確認しよう。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
V=6.5 F=6 T=3 B=5 M=3
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb (銀パネ MV無し)
V=8 T=7 M=8 B=3.5 R=2
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