15(日)、大山DABOガラパゴスにて、セッションライブ。
次女の初ステージで共演。
セッションライブで1曲だけということもあり、結構あわただしかったのと、
曲が難しい、というか速くてね、娘を見たり気遣う余裕もなかった。
どんな感じだったのかな、音源聞くのがちょっと怖い。
ガラパゴスは、結婚パーティを開いてもらって演奏したことがあったのだが、以来25年ぶり。
懐かしいなあ、となるかと思ったが、遠い記憶のため当時を思い出せず。
それと、Eagleモデルは30年ぶりに人前に。
ギターもまさか引っ張り出されるとは思ってなかっただろう、
え、今回俺っすか?みたいな。
音は、重くないほうのメタルサウンドをイメージ。いや、詳しくはないのだけれど。
こんなに歪ませたのは、久しぶりだ。
でも、こういう音を目指してた時期もあった気がする。あ、80年のLAメタルサウンドだ。
やっぱりこういう音も楽しいな。
当時は、ディストーションの前に中域を上げたパラメトリックイコライザをつないだりしてた。
今はハイゲインディストーション1つで、それっぽくなるんだね。
通常のライブとは違うので、音量ちょっと控えめ、耳障りにならないように高音も低音も控えめ、でセッティング。
使い慣れない機材ということもあり、細い音にはなってしまったが、許容範囲。
というか、今回の許容範囲は広かったな。今まで煮詰めてこなかった音だからか。
機材メモ
ギター
Kasuga Eagle Model
PU(FR): Dimarzio SuperDistortion /Dimarzio SuperDistortion
弦高(@17f): 1弦 2.1 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.2mm 4弦 2.1mm 5弦 2.2mm 6弦 2.2mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間、ブリッジよりのポールピース):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
シールド
Belden 9778
ピック
Dunlop ULTEX 0.73
エフェクタ
Barber Dirty Bomb (ディストーション)
V=6 T=2 B=2.1 G=2 sw=Left
SB=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JCM900 (Ch.Normal)
P=3 T=3 M=2.5 B=4 MV=10 V=5(?)
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