今日は久しぶりにアコギでやってみた。
ああ、アコギってこうだったと思いだした。
あ、ハウリングするんだったな、とか、
あ、3弦が小さかったな、とか、
あ、3弦はチョーキングできなかったな、とか。
気づくとエレキのフレーズになってる。
うーん、自分にとってアコギとベースは同じ感覚かも。
フレーズの持ち合わせがないんだな。
録音した音源聞いても、雰囲気がエレキと変わらない。
ん?じゃあ、あえて弾きにくいアコギにしなくてもいいんじゃないか?
あと、ソロ用にイコライザをつないだのだが、
音量あげるとハウるので、有効活用できなかったな。
ただ、そのままでもソロとバッキングのバランスは取れるようになったかも。
機材メモ
ギター
K.Yairi アコギ YW600
弦: マーチン 012-054
PU: Fishman NEO-D Single Coil
ピック
Fender 白 Hard
Fender ベッコ柄 Hard
Dunlop デルリン 1.0
エフェクタ
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
アンプ
Fender TwinAmp (Ch.1)
V=5-5.5 T=5.5-6 M=0-1 B=1-2 R=3 P=0
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