24(日)、横浜オレンジカウンティにて、DeLucks のライブ。
編成の多いバンドでの演奏を引き続き模索中。
ごちゃっとするのは嫌なので、抑えるところは抑えて。
ていうか、基本的に自分が弾かなくても音は埋まってるので、
ソロとかキメ以外はずっと、聞こえるかどうかぎりぎりまで下げた状態だったんだけどね。
特に問題はなかったと思うんだけど。
個人的には、音が薄くても気にならない人なので、
このあたり、いいのか悪いのかよくわからない。
ただ、音量を下げて弾き方も弱くしてみたんだけど、
演った感がなく、物足りなさは残る。
もっとボリュームを絞っておいて弾き方は強くする、
っていうのなら良いのかな。
次回やってみよう。
後はバッキングのフレーズを研究だな。
音を伸ばさない、休符の多いフレーズを蓄えよう。
今日お借りしたアンプは、銀パネ、マスタボリューム無しの TwinReverb。
中音域がすっきりしているところが、自分の65リイシュと違う。
ロック色が強い感じがした。
後で伺ったら70年製らしい、完全なヴィンテージだ。
立ち位置的に自分の音が聞きづらかったんだけど、
出音は良かったみたい。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=5 T=6.5 G=1
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender TwinReverb '70 銀パネMV無し
V=8 T=7 M=10 B=4 R=2
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