28(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
今日のお供は ESP Strato Type。
アンプで音を出すのは何年振りだろうか。
ライブで使ったのは、10年以上前だ。もしかすると、20年近く前かも。
思ってた通り、音のくっきり感が普段のギターと違う。
はっきりしない音、目立ちすぎない音、なんだよね。
ただその分、厚みにはなる感じはした。
歪みは強くできない。ジャキジャキになってしまう。
うんうん、こんな感じだったな。
あと、弦ごとの音量のバランスが悪いのが気になった。
ポジションによっても、ずいぶん音量に差があったな。
それと、弦を押さえるのに疲れた。
テンションは強くないんだけど、思ったところに弦がないって感じなのかな。
といった感じだったので、次回の出番はいつになるだろうか。
機材メモ
ギター
ESP Strato Type
PU(FMR): Fender Orignal / Fender Orignal / Fender Orignal
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.1mm 3弦 2.1mm 4弦 2.2mm 5弦 2.2mm 6弦 2.3mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
Op-amp=TL072CP
内部DipSW ON-ON
G=2.0 B=2.5 T=1.5 V=5.0
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
アンプ
Fender TheTwin (Ch.1 SW=Hi)
V=6 T=6 M=3 B=3 R=2
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