7/23(月)、マルイチのリハ。
久しぶりに、マルイチでメインに使ってるスタジオ、アンプでの音出し。
今日はパンチのある音が出せた、ヌケも良い。うん、そのことに関しては、久しぶりに納得できた。
ここのところ、パンチのない音になってしまうことが多かったのだが、
うーむ、立て続けに調子悪いアンプに当たってただけなのだろうか。
ただ、今日はコントロールがしづらかった。
バッキング音量に下げると、歪まない。
クリーントーンのアルペジオで低音が弱い。
ん?ちょっと前まで悩んでいた状態に戻ったのか。
まあ、戻ってきただけいいとするか。
あと、基本的にソロの抜けは良いんだが、
高音は、もう少し伸びてほしいな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.2mm 4弦 2.2mm 5弦 2.2mm 6弦 2.4mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
シールド
Belden 9778
ピック
~中盤:Fender 白 Hard
後半 :Dunlop Ultex 1.0
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
18V駆動 op-amp=JRC4558D
V=3.0 T=6.5 G=2.0
NS=1.5 HM=6.5 B=6.5 M=5.0 P=6.0
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender Twin Amp (Ch.1)
V=4.8 T=8 M=7 B=3.5 R=2 P=5
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