ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2011/09/17

フォークギター風の使い方

15(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
今回は、Vo&Key の Uさん、Vo&AG の K君、と3人で。

Gretsch は、アコギ風というかフォークギター風の使い方をしてみようと思い、
ピックアップ切り替え、ボリューム操作は最低限にしてみた。
オーバードライブもなし、直アンで。

ギター2本+歌のときは、ボリューム固定でも問題なかったが、
Keyが入ると、ボリューム操作が必要になるんだな、と。ふむふむ。

ダダリオ 011-052 は、いい感じ。
前にアーニーボールの 011-048 の時に感じた、音のこもりも気にならない。
もっとも、PUのセッティングも、その時とは違うけどね。
あと、ピックを柔らかくしたのも、影響してるかも。

PUのセッティングも、かなりいい感じじゃないかな。
音出してすぐに、フロントをほんのちょっと、ネジを1/8回転分ほど、下げたんだが、
ここは敏感だったみたいで、ぐっと音量が下がった。
大雑把な部分と、繊細な部分とが、極端なギターだ。

機材メモ

ギター
 Gretsch G6120SH HotRod
  PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
  弦:011~052セット
  弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
  PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.9mm 6弦側 5.8mm R 1弦側 5.1mm 6弦側 4.7mm
シールド
 Belden 9778
ピック
 Fender ベッコ柄 Medium
アンプ
 Fender TwinⅡ (Ch.1)
  V=4 T=8 M=6 B=4 R=2 P=3

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