15(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
今回は、Vo&Key の Uさん、Vo&AG の K君、と3人で。
Gretsch は、アコギ風というかフォークギター風の使い方をしてみようと思い、
ピックアップ切り替え、ボリューム操作は最低限にしてみた。
オーバードライブもなし、直アンで。
ギター2本+歌のときは、ボリューム固定でも問題なかったが、
Keyが入ると、ボリューム操作が必要になるんだな、と。ふむふむ。
ダダリオ 011-052 は、いい感じ。
前にアーニーボールの 011-048 の時に感じた、音のこもりも気にならない。
もっとも、PUのセッティングも、その時とは違うけどね。
あと、ピックを柔らかくしたのも、影響してるかも。
PUのセッティングも、かなりいい感じじゃないかな。
音出してすぐに、フロントをほんのちょっと、ネジを1/8回転分ほど、下げたんだが、
ここは敏感だったみたいで、ぐっと音量が下がった。
大雑把な部分と、繊細な部分とが、極端なギターだ。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:011~052セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.9mm 6弦側 5.8mm R 1弦側 5.1mm 6弦側 4.7mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ベッコ柄 Medium
アンプ
Fender TwinⅡ (Ch.1)
V=4 T=8 M=6 B=4 R=2 P=3
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