昨日の深夜、今年初のライブ。マルイチ。
マルイチのライブでは初めて Gretsch 持参。
StreetUnit や マルイチ25 の、音をあまり歪ませないライブでは使ってきたけど、
普通に歪ませてライブをやるのは初めて。
それに、ピックアップを変えてから初めての音出し。
シュミレータでは、いい感じになってたから、いけるとは思ってたんだけど、
音を出すまでは、ちょっと心配だった。
で、実際に音を出してみると、、、
、、、OK!、許容範囲!!。
ピックアップを変える前のジャリッとした感じはなくなっていた。
当然だけど、ストラトとは違った音。
わかってはいるんだが、つい、同じような音を出そうとして、ピッキングが変わってしまう。
もっと、このギターの良い音を出せるようにしなくては。
高音のアタックはかなり強いな。
ハーフトーンは、ちょっとこもり気味か。
単音の時の、フロントとリアのバランスは問題ないみたい。
サスティーンは、あとほんのちょっと欲しいかな。
PAスピーカからはトレブルカットで出してくれてたって、高音はアンプの生音で十分だったとのこと。
あと、出音は、6弦だけが強すぎて、そこを弾くとベースとかぶってしまってたらしい。
音源を聞いたら、リアは1弦だけが細くてアタックが強いみたい。
いろいろあるな、さて、うまいこと調整できるかな。
あと、ストラップの長さの、ちょうどいい位置が、まだわかんないんだよね。
昼間、鏡の前で調整したんだけど、とってもらった動画を見たら、ちょっと低い感じもする。
これも調整しなきゃ。
あ、あと、エフェクタボードの肩から掛けられるやつも探さなきゃな。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
エフェクタなど
Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
Op-amp=RC4558P
V=4 T=4 Dyn=10 G=3
V=4 T=4 Dyn=7 G=6 (Highway Starのとき)
NS=3.8 B=4 M=3.2 P=5
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JCM2000 (Ch. Normal)
P=3 T=3 M=3 B=5 R=2 MV=10 V=6.5
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