Small Fry の第2印象。
ネットで見て思ってた感じより、かなり歪む。
ブースターに近いオーバードライブかと思ってたのだが、歪みの量だけ見るとディストーション並。
私の使い方だと ゲインは 8:30~10:30 で充分。
歪みは自然。
ゲインのツマミを上げてくと、音量が上がったかな、と思っているうちにどんどん歪んでいく。
中域の歪み方はなめらか。歪みの前に沢山あって、歪の後には少なくなってる感じ。ホントにそうかは分かんないけど。
激しさ、きらびやかさ、パンチ、は少ないな。
この辺が DirectDrive と違うみたい。
ギター本体のボリュームに対する反応は、まあまあ。というか、思ったより悪い。
ある程度の歪みにしてしまうと、ボリュームを絞っても歪みが残る。
この辺は Timmy に近い感覚。オペアンプの型式が一緒だからかな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Barber Electoronics Small Fry (オーバードライブ)
以下と比較
Barber Electoronics Direct Drive Super Sports (オーバードライブ)
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
アンプシュミレータ
POD-XT
TwinReverb の設定で
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