昨日の深夜、マルイチV3のライブだった。
今回はアンコールの1曲を除き、すべてカバー曲。
若い(?)ロックンロールナンバーを主体に。
本番前は、どんなテンション、どんな温度でやったらいいのか、決めかねてた。
あと、テンポの速い曲が多く、ついていけるか(!?)若干の心配も。
でも、本番始まったら、余計なことを考えず、いつもどおりいけたよ。
娘にも褒めてもらったし(笑)。OKだな。
ギター側はバッキングも含め、ほとんど PU=Rear、Volume=10 で。
いつもは、まめにいじるんだけどね。
音もOK。
あ、でも、コードバッキングは若干細かったかな。
もう少しパンチが出るようなセッティングを探したいな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
Volume=4 Tone=8 Gain=2
NS=2.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JCM2000 (CH.1-Normal)
P=3 T=3 M=3 B=3 R=1.5 MV=10 V=6
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