Barber Electoronics Super Sport B-Custom の調整。
今の状態だと、
BadEggs では、滑らかで弾きやすいんだけど、
マルイチ だと、パンチにかける時があった。
特に、Marshall だと、ドンシャリで細くなってしまう。
中高音のひずみを抑えるようにセッティングしてみた。
機材メモ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=7.5 Gain=2.5
NS=7.0 HM=2.0 B=3.5 M=6.5 P=5.5
ライブ スケジュール
ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。
2010/12/29
Gretsch の ピックアップ交換
Gretsch の ピックアップ を TV Jones Classic に交換。
ずいぶん前から、検討していたんだよね。
ネットでの情報は良いことばかりだし、使ってみたかったんだ。
値段も張るし、なかなか購入に踏み切れなかったのだが、
前回スタジオで音出ししたときに、ジャリって歪んだのが気になったこともあり、
思い切ってみた。
フルアコのピックアップ交換は初めて。
ネットで調べて、スイッチにタコ糸を巻いて、と。
思ったよりはスムーズに、でもストラトの倍ぐらいの時間がかかって、交換終了。
POD-XT で音出し、、、
自然だ、すごく良い。
ボリュームを絞った時のこもりも少なくなったし、
フロントとリアのミックスの音も、使える音になった。
うーん、早く変えれば良かったな。
たぶん、元の HotRodFilterTron はセラミック(情報なし)で、
TV Jones Classic はアルニコ(これは情報あり)。
ジャリっていう感じは、セラミックだからだろうな、と推測。
機材メモ
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦高:17フレットで計測 1弦から 2.3 / 2.1 / 2.1 / 2.1 / 2.2 / 2.6 mm
PUの高さ:開放でピックアップ表面の真ん中までを計測 F 1弦 4.9mm 6弦 5.6mm / R 1弦 5.0mm 6弦 5.0mm
ポールピース:フロント(見た目で) 1 / 0 / 1 / 2 / 1 / 0
リア (見た目で) 0 / 1 / 2 / 3 / 2 / 1
ずいぶん前から、検討していたんだよね。
ネットでの情報は良いことばかりだし、使ってみたかったんだ。
値段も張るし、なかなか購入に踏み切れなかったのだが、
前回スタジオで音出ししたときに、ジャリって歪んだのが気になったこともあり、
思い切ってみた。
フルアコのピックアップ交換は初めて。
ネットで調べて、スイッチにタコ糸を巻いて、と。
思ったよりはスムーズに、でもストラトの倍ぐらいの時間がかかって、交換終了。
POD-XT で音出し、、、
自然だ、すごく良い。
ボリュームを絞った時のこもりも少なくなったし、
フロントとリアのミックスの音も、使える音になった。
うーん、早く変えれば良かったな。
たぶん、元の HotRodFilterTron はセラミック(情報なし)で、
TV Jones Classic はアルニコ(これは情報あり)。
ジャリっていう感じは、セラミックだからだろうな、と推測。
機材メモ
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦高:17フレットで計測 1弦から 2.3 / 2.1 / 2.1 / 2.1 / 2.2 / 2.6 mm
PUの高さ:開放でピックアップ表面の真ん中までを計測 F 1弦 4.9mm 6弦 5.6mm / R 1弦 5.0mm 6弦 5.0mm
ポールピース:フロント(見た目で) 1 / 0 / 1 / 2 / 1 / 0
リア (見た目で) 0 / 1 / 2 / 3 / 2 / 1
2010/12/27
変則ダブルヘッダーの2ステージ目
12月26日PM5:10
横浜ドラゴンクラブで、マルイチのライブ。
気持ちよく、楽しく、演奏させてもらいました。
でも、出音はキンキンバリバリだったらしい。
たしかに、ステージ上の音もドンシャリで細めだったけど、それほど悪くはなく、伸びがあって弾きやすかったのに。
結構、弾き切った感があったので、残念。
それと、ステージ上の録音も失敗してしまった。
電池切れ、エネループの寿命かも。
うーん、残念。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=7.5 Gain=2.5
NS=2.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JCM2000 (Ch. Normal)
P=3 B=3 M=3 T=3 MV=10 V=6
横浜ドラゴンクラブで、マルイチのライブ。
気持ちよく、楽しく、演奏させてもらいました。
でも、出音はキンキンバリバリだったらしい。
たしかに、ステージ上の音もドンシャリで細めだったけど、それほど悪くはなく、伸びがあって弾きやすかったのに。
結構、弾き切った感があったので、残念。
それと、ステージ上の録音も失敗してしまった。
電池切れ、エネループの寿命かも。
うーん、残念。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender Custom54 / Fender Custom54 / Duncan SSL-7
エフェクタなど
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D
Volume=3.8 Tone=7.5 Gain=2.5
NS=2.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JCM2000 (Ch. Normal)
P=3 B=3 M=3 T=3 MV=10 V=6
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