ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2026/01/10

こんなにタイトだったかな

9(金)、SnowTopのリハ。
今日も Anniversary を持ち込み。
普段は 54type を持ち込んでいるスタジオ。

ん、Anniversary ってこんなにタイトだったかな。
低音がすっきり。特徴だった弦の回りのぼやっとした感じがなくなってる。

指が違うフレットを押さえている、というか、頭の中でフレーズとポジションが一致してない。
弾きやすいんだけどな。また別の問題か。

あと、感情を頭の中で浮かべてる余裕がない。
これは、思った通りに指が動いてなかったせいか。

機材メモ
 ギター
  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   PU(FMR): Fender70 / Fender70 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=9 G=0 sw=NAT Buf=STD-VIN
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4 T=6 M=6 B=4 R=2.5

2026/01/07

ようなそうでないような

6(火)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、半月◐ROCK のライブ。
今日は Anniversary を持ち込み。

年末に久しぶりに弾いたら、右手の動きが急にスムースになったんだよね。
なので、そのまま持ち込んでみた。

ボリュームの操作感が普段使ってるギターと違う。
ちょっと絞ると、音量がぐっと下がってしまう。
以前はこれに慣れてたはずなんだが。
あ、でも、激しめの曲が多かったから、このバンドとはちょっと違う使い方をしてたのかな。

アルペジオも、ボリューム上げめ。
若干クランチになったが、このギターならありかも。

演奏のほうは、録音聞いたらバタバタしてた。
演ってる時はそんなには感じなかったんだけどな。

フレーズが浮かんでるようなそうでないような。
指が動いているようなそうでないような。
音が伸びてるようなそうでないような。

このバンドでのギターの立ち位置を変えたいとは思ってるんだよね。
もう1回くらい、今回の方向で行ってみようかな。


機材メモ
 ギター
  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   PU(FMR): Fender70 / Fender70 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=6 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=8.5 G=0 sw=NAT Buf=STD
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=5 T=6 M=7.5 B=4.5 R=4

久しぶりにちゃんと話ができて

5(月)、武蔵小山CoolSmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。

最初の流れで、リアでの音作りをしてしまったのだが、
そのまま、センター、フロントも使えて、いい感じだった。

別の店のブルースセッションでの、15年近く前からの知り合いがいて、びっくり。
最近はブルースセッションでも合わず、ずっとあまり話す機会がなかったんだけど、久しぶりにちゃんと話ができてよかった。

機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender CS-54 / Fender CS-54 / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 3.0mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.6mm R 1弦側 3.0mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=4 T=3 G=6.5 sw=C
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4.9 T=5.5 M=7-7.5 B=4.5 R=4