ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2019/04/18

これではない気もする

17(水)、シエマルワールドのリハ。

カッティングは練習の成果が出てるみたい。
でも、なんか機械的な感じもして、これではない気もする。

フレーズは、今一つ浮かばない。
うーん、音楽にはまれてないな。

録音した音は、かなり大きめだった。
機材の位置は前回と同じだったのだが。
うーん、気を配れてないな。

最初は DirectDrive で音作り。
一通り通した後、VintageVan をつないでみた。
ボリュームの設定が難しいな。
強く弾いたときにちょうどいい音量にしておかないと、
手元で下げると、かなりクリアになってしまう。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=2.5
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=3 V=5 G=8 sw=Boost
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4 T=6 M=6 B=4 R=2.2

2019/04/14

焦らず続けていこう

13(土)深夜、池袋Adm にて、マルイチのライブ。
練習の成果が出ないな。

このテンポならダウンピッキングだけでバッキングできるはずなのに、とか、
練習ではもっとフレーズが浮かんだのにな、とか、
演奏中にそんなことが浮かぶんじゃ、音楽にはまれないよな。

結果を出したいところだったが、しょうがない。
焦らず続けていこう。

音量は、最近大きすぎることが多いので、時々しゃがんで確認。
が、立ち位置が良くないのか、自分のところでは小さい。
録音した音源は、音量も十分で、いい音だったんだよね。
どうにかしたいな。

あと、音量と歪みを手元でコントロールできない。
ここのところすっとなんだけど、なんだろうな。
何回か前にポットを変えてからかも。
仕様が変わってしまったのかな。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=2.5
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  TC Electronic Hall of Fame Mini (デジタルリバーブ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender TwinReverb 銀パネ(MV付)
   V=4.5 T=7~7.5 M=8 B=3

2019/04/05

TS系とは違ったイメージ

5(金)、シエマルワールドのリハ。
VintageVanDriving を使ってみた。

ちょっと試すくらいの気持ちで持っていったのだが、
調子が良かったので、これのみで通してしまった。

PODで試した時より、ちゃんと歪み、
手元のボリュームも違和感なく操作できる。

ゲインにもよる気がするが、
低音はカットされてて、超高音域はあまり感じない。
が、TS系とは違ったイメージの、枯れた感じの音。
でも、ツヤも張りもある。
どの音域が出てるんだろう、不思議だ。

低音がかなりくっきりしてるので、
その音域のソロははっきり聞こえていいんだが、
アルペジオでバッキングのベースラインを弾くとかには物足りないかな。

今日はフルメンバーでなく、楽器隊がドラムとギターのみだったので、
ちょっとわからない部分もあるんだけどね。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Animals Pedal Vintage Van Driving Is Very Fun (オーバードライブ)
   T=6 V=4 G=7.9 sw=Boost
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
  One Control EPA-2000 (ACアダプタ)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=3.5 T=7 M=7 B=4 R=2.5