ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2018/01/08

あっという間に

7(日)、新宿SmakinBoogie にて、Noggy & Ka-doo reprise with K futuring C.A. のライブ。
リハと本番が連日だと、あっという間に終わってしまうなあ。

今回、マルイチでの相方の丸山と、初の対バン。38年にして初。
とはいえ、特に普段と変わらず。演奏してる時も見てるときも。

音は、ちょっとカリカリの音になってしまったけど、弾きにくくはなかった。
ボリュームを絞ったアルペジオがハリのない音だったのは残念。
あと、もう少し伸びのある音にしたいところ。

立ち位置がアンプに近く、音量調整しかねた感はあったけど、客席では大丈夫だったかな。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  NINEVOLT PEDALS I WAS A WOLF IN THE FOREST DISTORTION (ディストーション)
   V=4.5 T=5.5 G=5
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop デルリン ティアドロップ .96
 アンプ
  Hughes&Kettner DUOTONE Combo
   V=3 T=4 M=6 B=5 MV1=3

矛盾したセッティングなのか

6(土)、Noggy&Kadoo のリハ。

初めて入ったスタジオには The Twin。
お、ラッキーと思ったけど、ちょっと調子が悪かったみたいで、
音量が出ない、低音もカリカリ。
で、途中から JCM900 にしたけど、これもハリのない音。
あら、こちらの機材のせいかな?

翌日確認したら、こちらの機材は問題なかったんだけどね。

音量調整は、今回はイコライザのOnOffで。
うーん、思ったようにいかない。
曲中のダイナミクスにもついていけてないな。

伸びもあって、ダイナミクスもある、
それって矛盾したセッティングなのか。
それともバランスなのか。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  NINEVOLT PEDALS I WAS A WOLF IN THE FOREST DISTORTION (ディストーション)
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender The Twin (Ch.1 Hi)
  Marshall JCM900 (Ch.Normal)

2018/01/01

年末年始感がない

31(日)、錦糸町FiftyFiveWay にて、DeLucks のライブ。
カウントダウンも。

最近、年末年始感がないな。ライブもなんか通常な感じ。
なので、ブログも通常通り。

前回、低音の出すぎがあったので、アンプを斜めにしてみた。
中では、同じ程度のボリュームで、高音は聞きやすくなってたけど、
客席にどう聞こえてたかはよくわからないな。って、それじゃダメじゃん。

他の方の演奏を聴いてると、
前回より低音が収まってた様にも聞こえたが、もう少し小さくてもいいかな。
ただ、中の音がカリカリになっちゃうね。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=7 F=6 T=5 P=5 M=6
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ型 Hard 白
 アンプ
  Fender Champion100 (Ch.1)
   V=5 T=6 B=3 R=2 Fx=Rev1