ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2016/03/13

久しぶりのTwin

11(金)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
録音の歌録りはあったんだけど、演奏は今年初めて。

久しぶりのTwin、やっぱ使いやすいな。
弾くのが楽しくなるね。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=6 F=5-7 T=2.0 B=5.0 M=2-3
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=1.5
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ Hard 白
 アンプ
  Fender TheTwin(Ch.1)
   V=3 T=6 M=6 B=3 R=2 P=0

ヘルピング・ハンド

先日、プラグが壊れてしまった、シールドの修理。
今回は、「ヘルピング・ハンド」とクリップを入手し、チャレンジ。

それと、友人のアドバイスにより、半田ごては30Wのものを使用。
今まで、プラグとかジャックとかのときは100Wのを使ってた。

ヘルピング・ハンドは有効だったとは思う。
挟むところがもう少し大きいといいな、
プラグを固定するにはぎりぎりのサイズ。

なのだが、やはり、アース側は難しい。
結局かなりの時間をかけて、どうにか完了。
また熱を加えすぎたかもしれないなあ。

今のところ、音は問題なく出てるんだが、不安は残る。
目印をつけて、緊急用の予備としておこう。

2016/02/28

よかったよかった

27(土)、錦糸町55wayにて、Delucks のライブ。

今日は、かなり温度高めで演奏できた。
機材トラブルもなしで、よかったよかった。

買い替えたコーラスも、音に変わりはない。よかったよかった。
もっとも、そんなに強くかけてるわけではないんだけど。

音は、伸びがあって弾きやすい音が作れた。
中盤、結構弾き倒してしまった。

ちょっとだけ、ちりっとして、細い感じだったんだが、
まあ良し。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=7 G=2.5
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ Hard 白
 アンプ
  Fender Champion100 (Ch.1)
   V=7 T=6 B=3.5 R=2 Fx=Rev1