ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/06/14

コントロールができない感じ

13(土)、Delucks のリハ。

最初 FuzzDriver で音作りしたが、どうも抜けが悪い。
で、DirectDrive に変更したが、今一つ。
よく見たらアンプのモードがいつもと違ってた、一件落着。

ただ、いつもの音質になったのだが、コントロールができない感じ、おかしいな。
立ち位置のせいなのか、間が空いて勘が鈍ったのかは、不明。

機材メモ
 ギター
 Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=6.5 F=7 T=2 B=3.5 M=3 (およそ)
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=6.5 G=1.5
   NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  YAMAHA DG60-112
   Mode=Clean1 V=4 T=7 M1=6 M2=6 B=4 P=2 R=3
   Mode=Crunch1 V=4 T=7 M1=6 M2=6 B=4 P=2 R=3

2015/06/05

また遊んでね

4(木)、娘とスタジオでセッション。

今回はセッションということで、自分の得意ジャンル曲を持ち込もうかなと。
で、自分の得意ジャンルってなんだろうと、今まで演ってきた曲を思い返してみたら、
ほとんどロックンロールだった。まあ、そうだよね。
最初からロックンロールが大好きだったわけではないから、結果的にこうなってるってことだな。
まあ、成り行きということで。

娘は、いつのまにか音作りも上手くなってた。
バッキング用の音は前から良い音出すのは知ってたけど、
ソロ用の音も、太くて伸びのあるいい音をだしてた。
そういえば、エレキ2本でスタジオで音出したの初めてかも。

こちらのアンプは HotRod Deluxe。
とりあえず音がでかい、ボリュームが1.5程度までしか上げられない。
ただ、ボリューム絞ってるからしょぼい音とかいうことはなく、
ハリのある音が出てたから、何も問題なかった。かなり良い印象。
ただ、フルバンド用で、もっとボリュームを上げたとき、潰れずに音量が上がるかどうかは不明。

3コードのギターセッション、ロックンロールナンバー、
「たんぽぽのわたげ」の候補曲と持ち歌、などなど。
あっという間の2時間でした。
楽しかったよ、また遊んでね。

機材メモ
 ギター
  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   PU(FMR): Fender70 / Fender70 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender 白 Hard
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   9V駆動 op-amp=JRC4558D
   V=4 T=6 G=2.5
   NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  Fender Hotrod Deluxe (CH.Normal)
   V=1.5 T=7? M=4? B=4? P=0 R=2 (Max=12)

2015/06/02

リアを基本に音作り

1(月)、桜木町Adlibにて、マルイチ25のライブ。

今日はリアを基本に音作りしてみた。
これはこれでありかも。

ただ、フロントにすると低音が大きすぎ。
まあ、当然か。

音は悪くなかったのだが、切れのあるフレーズが浮かばなかった。
ちょっとタラっとしちゃったな。
決めフレーズのある曲は、そのとおりに弾いてみた。

機材メモ
 ギター
  Gretsch G6120SH HotRod
   PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
   弦:アーニーボール011~048セット
   弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 2.0mm 5弦 2.0mm 6弦 2.4mm
   PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 5.5mm 6弦側 6.0mm R 1弦側 5.5mm 6弦側 5.5mm
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=7.5 F=2-4 T=2 B=4 M=2
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop デルリン 0.96
 アンプ
  Marshall Valvestate 2000 Avt50