ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2015/01/07

フレーズらしいフレーズは弾けなかったけど

6(火)、高円寺ミッションズにてマルイチのライブ。

今日は TwinReverb を借りたので、いつものようにセッティング。
ん、低音が小さいし、音量も出ないな。音の伸びもない。
とりあえずボリュームはぐっと上げて、演奏開始。

が、2曲目あたりから音が途切れるようになってしまった。
アンプのジャックまわりが怪しかったが、シールドやエフェクタボード内の可能性もあったので、
シールドを借りて、直結でフルテン。

音が途切れるのはなくなったので、こちらの機材だったかも、点検が必要だ。
ただ音は小さかったので、それはアンプの調子かな。

フレーズらしいフレーズは弾けなかったけど、
気持ちは途切れず演奏できたので、良しとしよう。

機材メモ
 ギター
 Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ベッコ柄 Hard
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=5.5 F=4.5 T=0 P=6.0 M=2.0 (おおよそ)
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  Fender Twin Reverb65R
   V=7 T=7 M=7 B=4 R=2
   V=10 T=10 M=10 B=10 R=2 Bright=On (直結)

2曲ずつ2ステージ

4(日)、巣鴨 獅子王にて、マルイチ25のライブ。

今日は2曲ずつ2ステージという、今までにないパターン。
やってみると、これはこれでできるもんだな。

音色的には、いい感じに作れなかった。
こもった音になってしまい、低音も抜けなかった。
まあ、ここまではよくあることか。
ただ、単音ソロの一部音程で、耳障りな中音のコンがあったのは、
ポールピースとかで調整しておきたいかな。
あと、リアが大きすぎたかも。これも調整しておこう。
セッションになって歪みを強くしてからはいい感じだったんだけどね。

あと、ベースでセッション参加という、経験をさせてもらいました。
これも楽しかったな。フレーズはギターのものになってしまったけど。

機材メモ
 ギター
  Gretsch G6120SH HotRod
   PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
   弦:アーニーボール011~048セット
   弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 2.0mm 5弦 2.0mm 6弦 2.4mm
   PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 6.6mm 6弦側 7.5mm R 1弦側 6.0mm 6弦側 6.0mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ベッコ柄 Hard
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=5.1 F=2(?) T=0 P=7 M=2.1
   V=5.1 F=4 T=0 P=7 M=2.1 (セッション)
 アンプ
  Roland JC-120 (Ch.vib In:Low)
   V=6.5 T=10 M=6 B=4 R=2

2015/01/01

難しいけれど、楽しい

31(水)、横浜オレンジカウンティにて DeLuck's のカウントダウンライブ。
今日は4人編成で。

前回のリハでは、のっぺりした音になってしまったが、
ゲインを下げたためか、今日は問題なし。

いつもより、ピッキングへの反応がかなり良い。
難しいけれど、楽しい。

録音した音は、ソロはいい感じ、ちょっとだけ伸びが足りなかった。
歪みの強いバッキングもいい感じ。
ただ、ボリュームを絞った時のカッティング、アルペジオはカリッとしていつもとは違う感じ。
悪くはないんだけど。

機材メモ
 ギター
 Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ベッコ柄 Hard
 エフェクタ
  SkreddyPedals HybridFuzzDriver (ファズ)
   V=4.5 F=4.5 T=0 P=6.5 M=2.2
  Boss CH-1 (コーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 アンプ
  Sunn TheTwin (Swによらずパラレル)
   Ch.1 V=8 T=7 M=7 B=5
   Ch.2 V=3 T=7 M=7 B=5 P=0 MV=5 R=2