28(木)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。
今回は 54Model を持参したのだが、普段バンドで使ってる時と何か違う。
いつもより歪むし、音量もコントロールできない、ヌケが今一つ、広がりも今一つ。
このオープンマイクは、ずっと American Deluxe で演ってきたから、
自分の中でも、その音の印象になってるのかもな。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=6.5 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard 旧
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.8 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=3