30(金)、武蔵小山6grams にて、オープンマイクに演奏で参加。
いやー、今日は弾けなかったな。
特に右手が思ったように動かない。
16ビートカッティングが追い付かずに、ボロボロ。
セッティングの方は、音量と歪みのバランスが難しい。
ギターのボリュームを
6だと、歪まないが、音量が足りない。
7だと、バッキング音量にちょうどいいが、歪み気味。
10だと、ソロ音量として大きすぎ、伸びはあっていいのだが。
こんな時はどうすればいいんだっけ。
歪みのゲインを下げるんだっけかな。
一発勝負的なところがあるから、調整が難しい。
あと、メタル系ロックな歪みの曲があったので、歪みのゲインをぐっと上げてセッティングにしてみた。
お、これは結構いい感じ。
ただ、かなり細いから、セッションでの応急的な使用に限るとは思うけど。
終わった後、先輩ミュージシャンと話をする機会があった。
毎日練習することが大事、と改めて教えられた。
練習を続けた人だけが、音楽を続けられるのかもしれない。
実は、先週半ばからPCの入れ替えに手こずってしまい、4日間くらい弾かなかった日があったんだよね。
そうすると、腕が動かなくなってるから、練習も億劫になってしまう。
ちょっとさぼると、悪循環が始まるんだな、きっと。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
V=2 T=7 G=8
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
sw=BufferedBypass
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Fender TwinReverb65R
V=4.7 T=6 M=8 B=5 R=4
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