アンプのボリュームを上げめで、手元は力を抜いて弾くことを心がけてみた。
うん、いい感じかも。
機材は、ちょっと前の定番で、
アーニーボールの弦、Fenderのピック、DirectDrive に Twin。
ここが気になってたな、って箇所が、そのまま復活した感じ。
フロントでちょっと弱めにピッキングしたとき、中音域がコンってすることとか。
今日は、16ビートストロークの時の右手が、以前の感覚で動かせた。
良かった良かった。
ここのところ、思ったようにギターが弾けなくなってきてたんだよね。
特に16ビートストロークの時の右手が、どう動かしていいかわからない感じ。
で、ふと、基礎練習をしてみたら、かなり落ちてる。
演奏技術がばれるから、あれなんだけど、
単音弾きのテンポで、元々120の壁があって、いつもそこまでって感じだったのだが
104位でちょっと続けてると右腕が痛くて動かなくなる状態になってた。
あきらかに筋肉が落ちてる。
そんなんで、数日前から、基礎練習を再開してたんだ。
うん、まだ、復活の見込みがあるみたい。
あと、加齢だからしょうがないのかなと思っていたんだが、
もしかしたら、ピックにも原因があるかも。
INFINIX の JAZZ型を使ってたんだけど、弾きやすくて簡単に音が出るから、筋肉を使ってなかったのかなと。
とりあえず、もう少し練習を続けてみよう。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ型 Hard 白
アンプ
Fender TwinReverb65R(借)
V=4.1 T=7 M=7 B=4 R=2.5
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