ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2019/01/13

音にパンチがないせいか

12(土)深夜、池袋Adm にて、マルイチのライブ。

音にパンチがないせいか、自分の音が聞きづらい。
アンプのボリュームはかなり上げ目に。
7まで上げたら良く聞こえたが、低音が大きすぎた。

ただ、ボーカルのところでは十分だったそう。
あと、客席の音も良かったという声が。
アンプの位置だったのかな、もう少しだけ離せるといいんだが。

それとは別に、ボリュームをちょっと絞った時のひずみが弱い感じがした。
もう少しピックアップを上げておいた方がいいのかも。
でも細くなるのは嫌だなあ。

録音した音を聞いたので、追記。

低音バッキングで、ザクっとした感じがなく、丸いというか、モコっとしてる。
カッティングも丸い、歪ませないフルアコみたい。
ソロのアタックも丸くて、ポンって感じ。
全体的に、激しさがない、ギラギラ感がない、ひずみ感が少ない。

考えてみれば、ギター、弦、ピック、アンプ、どれも丸くなる傾向にあるのかもな。

音量はかなり出てるみたい。
ただし、JCM2000の時とは録音機材の位置が違うので、直接は比べられないんだが。

機材メモ
 ギター
  Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue with 25th Anniversary Neck (TS)
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.9mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 3.0mm 6弦側 3.5mm
   弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
  Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=2.5~3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  TC Electronic Hall of Fame Mini (デジタルリバーブ)
  Boss TU-2 (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
 アンプ
  Fender TwinReverb 銀パネMV付 (Ch.1)
   V=5~7 T=7~7.5 M=10~9 B=4

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