13(木)、シエマルワールドのリハ。
最初、JCM900 でセッティングして、1曲やってみたものの、
出力不足なのか、カッティングのひずみが取れない。
で、JC-120 にチェンジ。
これが、やたら中音よりの音。こんなんだっけかな。
ハリと、キレと、きらびやかさはなかったけど、弾きづらい音ではなかったので良かった。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=2.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
Roland JC-120 (Ch.Vib, In:Low)
V=4-5? T=8 M=5-6 B=2 R=3
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