10(土)、渋谷テラプレーンにて、輝克BBのライブ。
今回はFuzz持ち込みなし。
演奏のほうは、フレーズはそれなりに浮かんだものの、
押しの一歩が出ず、ちょっと残念。
音のほうは、弾きやすい音が作れた。F100はいいな。
こういうトランジスタアンプ、今はないのかなあ。
ただ、このユニットは、ダイナミクスが大きい。
音の大きな曲で、ちょっと足りない感じになってしまった。
次回から、考慮しなくちゃ。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Fender Nickel-Plated Steel 250's 010-046
エフェクタ
Barber Electoronics Direct Drive Super Sport (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=1.5
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
MASTER'S JAPAN INFINIX JAZZ III XL 型 1.2mm ハードポリッシュ
アンプ
YAMAHA F100 (Ch.1)
V=3 T=7? M=8 B=4 R=3
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